横浜で結婚相談所を探すなら、おすすめはここ

出会い・恋愛・結婚、そして夫婦円満を引き寄せる

神奈川県横浜市にある「はこにわプレート」で婚活・結婚相談所が本格オープンしました

2017年6月1日から横浜で「はこにわプレート婚活部」1期生の募集(5名)が開始されました。
神奈川県横浜市の婚活結婚相談所「はこにわプレート婚活部」
いつもは宣伝だよ~って言ってるのですが、今回は特に依頼をされているわけでは無く、単純に私のお客さんに紹介したかったからっていうだけです。
よその結婚相談所とか知らないので比較はしてません。
でも、私はこの人のところだったら紹介出来ると思える基準を持っています。

その基準は「尽くしてくれる人」という基準です

はこにわプレート婚活部は開運予報士の織路由麻部長と婚活コーチの見染香帆先生が中心になって毎期5名ずつを募集して婚活を進めていこうとしています。
4月から0期生の婚活が開始しています。
相手側の男性の見つけにくさや相手側の仲人さんとの関係の難しさ、参加者の方の意識のポイントなどいろいろと課題が出ていたそうです。
それを一つずつ飲み込んで次につなげていっています。
婚活で次につなげるというのは、参加者に合った人とお見合いをしていく、ということに尽きます。
出来るだけ多くの人とお見合いが出来るように制限を掛けず、とにかくたくさんの人を検索し、出会いの希望を投げかけます。

たくさん投げかけることで、自分が選ばれる条件というのも見えてきます


これは残酷かもしれませんが、これが現実で、ここから始まらないとお見合いにすらたどり着かないです。
相手を選んでいるけれど、自分も選ばれているシビアな世界です。
でも、30代、40代になると独力で結婚相手を見つけていくことが難しいです。
私が鑑定をする中でも、如何にしてその人に合ったきっかけのつかみ方、相手の探し方、そして、タイミングの見つけ方がポイントになってきます。
素のままで見つけられるなら、もう見つけられていると言っても良いのかもしれないです。
そして、占いは背中を押すところまでは出来ますが、実質的なサポートは出来ないです。
はこにわプレート婚活部は、その実質的なサポートにまで手を広げて、「じゃあ、一緒に相手を探そうよ」っていう仕組みになっているからすごいです。
もちろん、参加者のことを占っていきながらどうして良いかを明らかにしつつ、相手についても「こんな人を探していくと良いよ」という目安の提示も可能になります。

こういうのは占い師じゃないと無理

本質的なところで合っている人を選び出し、その中でお見合いをしてご縁を繋いで行くわけです。
私はこの件については、ホームページの作成などネット部門の担当をしています。
その関連から婚活とか結婚相談所とかが山のようにあるってことが分かりました。
あ~、なんか、占いの世界と似てる(笑)。
これだと、どこの結婚相談所に相談すれば良いかって分からないよなって。
結果的に「大手が安心出来る」って話になるのだと思います。

実は結婚相談については大手かどうかはあまり重要じゃ無いことが分かってきました

どこも「お見合い希望者ネットワーク」を利用しているからです。
この仕組みを使うと、ぶっちゃけ全国どこに居ても相手探しが出来ます。
もちろん、はこにわプレート婚活部もそのネットワークに入っています。
「相手を探す」ということにおいてはどこの業者でもあまり変わらないと言えます。
問題はそこから先です。
相手を見つけても、相手が「会っても良いよ」って言ってくれないと、お見合いは成立しません。

この落としどころを見つけるのに時間が掛かります

もし私が婚活するようなことがあるとすれば、条件は見ずに相手の雰囲気だけで希望者を選んで行きます。
その理由は、雰囲気にその人の生き方がにじみ出ているからです。
その印象は結構、合う合わないがはっきりするモノです。
若い内は外見が優先されてしまうので分かりにくいですが、30代後半、40代、50代になると生き方が表に出ます。
もちろん、こういうのは極端かもしれないですね(笑)。
上にも書いてますが、相手を選ぶということは、自分も選ばれるということですから、「相手から選ばれる自分の条件はこんな感じ」という落としどころを探す必要があります。
それを織路仲人にしろ、見染先生にしろ教えてくれます。

もしかしたら、それは納得がいかないモノかもしれません


でも、そこから始めないと、ご縁がいつまで経っても繋がらないのです。
結婚相談所を使ってもうまくいかない場合は、相手と自分の条件が合わないことが多いです。
はこにわプレート婚活部は月に2回集まりがあって、そこで婚活活動の方向修正と自分自身のステージアップに時間を使います。
誰だってテンションが低い人よりも、自分を見て貰おう!って感じでテンションが高い人とお付き合いをしたいものです。
だって、一生一緒にいるのですから。
「私は暗くて」というのは全く関係無いです。
明るい暗いじゃなくて、結婚するために相手に自分を合わせて行こう、チャンスをきちんとつかんでいこうっていう意識をどこまで持てるかって感じです。

こういうのも占いによく似ています

運をつかむ人というか、簡単に運をつかんじゃう人には特徴があって、「こうしたら良いですよ」って言ったら、次の日にはその通りにしてる人がいます。
これはお客様が私のことを信頼してくださっているからかもしれませんが、とにかくスピーディです。
理屈がどうのこうの、それをやったどうなるのか云々かんぬんというのは一切無く、とにかく「分かりました。早速取り入れます」という感じです。
すぐに出来る事をすぐに始めて、うまくいったことはそのまま続け、うまくいかなかったことは微調整して再チャレンジしていかれます。
一つの事にとどまっていないのは、目的が明確だからかもしれません。
婚活でも同様です。
一生一緒にやっていける人を見つけたいとなれば、数が勝負ですし、出会いの経験(相手を見極めるスキル)も必要になります。
この肝心な部分に制限を掛けないで(月に何人までしかだめとか)、参加者の希望に合わせて調整してくれるところって、私なら信頼出来ます。(まあ、信頼出来ない人を話題に載せるわけも無いのですが(笑))

それとここも好きなのですが、1回の募集につき5名という募集の上限を設定してあります

これ、なんで設定しているかというと、1期につき5名であればお一人ずつにきちんと向き合えるから、ということでした。
婚活は相手を見つけて、お見合いをして、OKなら成婚、NOなら次へというわけじゃないです。
まず必要な事は「心の準備をとりつけること」です。
結婚をしたいから婚活をしているわけです。
でも、どうして良いか分からないから、今に至っているというのも現実です。
こういう状態で、じゃあ、まずは相手を探しましょう、条件を設定しましょう、返事が来ました会いましょうと進めていってもうまくいかないです。
そこには「私は本当に相手を見つけられるの?」「本当にこの人で大丈夫なの?」という強烈な不安がひっそりと隠れています。
婚活で大事なことは、相手を見つけられるかどうかの前に、「今の私なら見つけられそう」っていう自信を持てることです。

そういう関係を作って行くためには1つの枠組みで上限は5人ぐらいだねってことで設定されています

結局、結婚相談所とかお見合いとかっていうのは、どこを使うかというよりも、誰に協力をしてもらうかっていう事の方が大きいです。
私のブログに違和感を感じない人は、たぶん「はこにわプレート婚活部」は合っています。
それは、私自身がもし自分が出会いを求めるなら、織路仲人や見染先生に手伝って貰いたいなって思えるから。
よく分からないところで大手だからとか、安いからとかで何となく不安を感じながら婚活をするぐらいなら、ここならオススメできます。
しかも、私自身も関わっていることですから適当なことは言えませんし・・・(笑)
結果を出せるかどうかはご本人次第ですが、結果を出すための最適の選択肢を提供してくれることは確かです。
お申し込みやお問い合わせはこちらからでも可能です。